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多世代の福祉ニーズに応える ふくしの生協

沿革

東京高齢協の理念と目標

  • 中高年、高齢期を人生の完成期として、「最期まで自分らしく輝いて生きたい」の思いを実現する、そのことをささえあう協同組合です。
  • 生きがいのある活動、地域や社会が必要とする活動を事業として起こし、元気な高齢者が活躍する場を広げることで、活力ある高齢社会つくりに貢献します。
  • 在宅サービス事業を「密室での介護事業にとどめずに、利用者の自立、意欲や生きる楽しみをひきだすケアをめざし、「よりよく自分らしく生きられる」まちづくり、コミュニティケアをめざします。
  • 遊びや文化、出会い、感動を大切にし、人生を深く味わう、人生を楽しむ友、仲間づくりをすすめます。
  • 歴史や未来に対する責任と使命。戦争と戦後、現代史を生きてきた経験ある世代として、歴史を語りつぎ、若い世代と未来のために、人類の文化遺産と平和で人間性豊かな社会を遺す使命を自覚して、誠実に学び発言し行動する市民であろうと努めます。

東京高齢協の歩み

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